<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>Onomaブログ</title>
    <description>同人創作サークル「Onoma」のメンバーが、自分の考えや思想を垂れ流すブログです。</description>
    <link>http://onoma.dou-jin.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>創造力とは本当に無から有を生み出す力なのか</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、大分前の話ですが、こんなニュースがありましたね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.irisohyama.co.jp/without-pc/#question1&quot; title=&quot;&quot;&gt;デスクからパソコンをなくしたら新商品が増えました～アイリス流ワークスタイル～｜アイリスオーヤマ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;どうも私はこれに賛同できないです。まんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そしてそこに更に追い打ちを掛けるかのように、パソコン嫌いというのか、機械嫌いの知り合いが増えてしまったので、色々持論を並べようかと。つかポエム。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/sence_less&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/sence_less</link> 
    </item>
    <item>
      <title>語彙とメタ認知と知ったかぶりと</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、Onoma（そのサークルの存在はシュレ―ティンガ―の猫）の、脳内で常時創作活動中のまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「&amp;rdquo;それ&amp;rdquo;は『創作』とは言わない」&lt;br /&gt;
そう、そのとおり。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、本業の方ではしがない年収100万円未満の派遣プログラマーをやっておりますが、いかんせん技術者の書いた文書や会話の内容が、企画・設計者に伝わらない事があり、なんでかなあと個人的に思ったことをだらだらまとめるだけです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;とは書きつつも、もしかすると物書きに通ずるものが皆無でもないので、こちらのブログに書かせていただきます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なお、この記事は、先日書いた&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/Entry/11/&quot; title=&quot;&quot;&gt;なるべく多くの知識を吸収するために知ったかぶる&lt;/a&gt;の続きの様なものだと認識して頂ければ幸いです。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;&lt;/h2&gt;
&lt;h2&gt;&lt;/h2&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/meta_or_maybe_know&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/meta_or_maybe_know</link> 
    </item>
    <item>
      <title>なるべく多くの知識を吸収するために知ったかぶる</title>
      <description>&lt;p&gt;まんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;唯一の自慢ですが、3年に1回位の確立で「ポテンシャルは高い」とか「理系だよね」とか「天才肌」とか言われることがあります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかし、その知識の得方の大半は「知ったかぶる」ことから始まってるので、自分なりに上手く知ったかぶるための色々を垂れ流してみようと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;&lt;/h2&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/_howto/i_know_maybe&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/_howto/i_know_maybe</link> 
    </item>
    <item>
      <title>単語を集めて言葉を編む「Cotoami」と、タスクからアイディアまでまとめてA5ノートにまとめてしまう「BulletJournal」の紹介</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、Onoｍａはほぼ解散同然にもかかわらず、なんかFacebookの新規ビューはぼちぼちとあるので適当にチラシの裏を書かせていただいてるまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また変な時間に目が覚めたので、投稿時間は気にするな。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、弊サークルのサークル長&lt;a href=&quot;https://ameblo.jp/kagegisu-the-writer/&quot; title=&quot;&quot;&gt;かげぎす&lt;/a&gt;が、昔、&lt;br /&gt;
「何か良いアイディアプロセッサは無いものか」&lt;br /&gt;
と問われて、じゃあ作るか。と思っていたのですが、同じような考えの人はいらっしゃいまして、今回はそれの紹介。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;Cotoami&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://cotoa.me/&quot; title=&quot;&quot;&gt;Cotoami &amp;ndash; Weave a large network of wisdom from tiny ideas.&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;https://ubiteku.oinker.me/category/cotoami/&quot; title=&quot;&quot;&gt;Cotoami &amp;ndash; ゆびてく&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルフチャットから情報を取捨選択し、それをアーカイブにして関連性を見出すというのが、僕が考えていたアプリとほぼ同じ発想で、&lt;br /&gt;
「ほう、世の中には同じこと考えてる人が結構いるものだな」&lt;br /&gt;
と思った次第です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;余談ですが、どんなプログラミング言語で開発しているかは、&lt;a href=&quot;https://github.com/cotoami/cotoami&quot; title=&quot;&quot;&gt;GitHubのリポジトリ&lt;/a&gt;を見る限り、ElmとElixierが大半のため、私個人としては刺激的なプロジェクトではあります。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;Bullet Journal&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;また、私が最近一番感動したノート術がこちらです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://bulletjournal.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;Bullet Journal - The Analog System for the Digital Age&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://bulletjournal.com/get-started/&quot; title=&quot;&quot;&gt;Getting Started - Bullet Journal&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;箇条書きノートはやはり良いですね。手帳を使い続けてるけど、白紙ページがいっぱいできる私にとってはとても有効そうな気がします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://ameblo.jp/kagegisu-the-writer/entry-12284136414.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;かげぎす自身も手書きの良さは実感してます&lt;/a&gt;し、独自のノート術が確立してるので、彼には釈迦に説法だと思うので、一応自分向けにダラダラ書くと、&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;適切な記号化がされている&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;Indexを作成することにより、自分で本を書き上げていくような楽しみ&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;ノートなので、正直綴じ手帳で何も書いてない日がいっぱいあるような人にはお勧め&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;また、このノート術の提唱者のかたがADHDであるというところも、個人的には共感したところで、&lt;br /&gt;
「ああ、手書きで書くと、思考って意外とまとまるんだな」&lt;br /&gt;
と思った次第です。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;p&gt;とかく言う私は、この間馬鹿げたことに、エレキバイオリンを中学からの憧れがこじれて、27歳にしてついに購入してしまい、更に持病（？）のうつに対する療法として運動療法を取り入れるため、ランニングシューズを2足買ったりして、今ではお米とプロテインしか無い食生活になっています。つまりノートを買うお金もない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;自分の認知を少しでも矯正しようと思って、日記用にLIFEのノートを2冊購入しようとしたら、クレジットカードも止められているという始末だったので、もう色々自分という人間にうんざりしております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;なぜ2冊か。同名のマンガがありますが、「未来日記」を書くためです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://nanapi.com/ja/113074&quot; title=&quot;&quot;&gt;理想の自分を描く「未来日記」のすすめ | nanapi [ナナピ]&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は普段から気分の浮き沈みの激しい人間で、一時期はSNSに平気で&lt;br /&gt;
「死にたい。具体的にどう死ぬか」&lt;br /&gt;
というのを書いてた事がある程度には性根が腐って、薬物療法。今はまだ気分が上がっている時期なので、運動療法と認知行動療法を自分なりに取り入れたりしてます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、理想の自分像は確かに自分の脳内にしっかりありまして、それを上手く実現できていないのが現状。でも明示的に書くだけでも違うかなと思って、正直藁にもすがる思いでやってみようとしてるところです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/_howto/cotoami_and_bullet_jornal</link> 
    </item>
    <item>
      <title>あらためて、Onomaの活動の根源に立ち返る</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、Webページも更新しない（更新するネタがない）Onomaのまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;変な時間に目が覚めてしまったので、こんな時間にブログ描いてます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、ここ最近は妙に交流する人間が哲学的な人が多く、そのためか、&lt;br /&gt;
「あー、コレってOnomaの考えに繋がってくなあ」&lt;br /&gt;
と思ったので、だらだらと。チラシの裏程度の読み物だと思ってください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/ecology_thinking_environment&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/ecology_thinking_environment</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「Onoma」というサークル名なので、言語学をWikipediaでかじった程度のしがないプログラマーがだらだら話すだけ</title>
      <description>&lt;p&gt;どうも、Onomaのシステム・インティグレーターのまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;br /&gt;
改めて「SI」という言葉を方がな表記すると胡散臭いですね。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;OnomaのFacebookページにビューがあるのに、何も更新がないのはちとさみいし、Onoma自体も活動するのかしないのかようわからん。なおかつ&lt;a href=&quot;http://ameblo.jp/kagegisu-the-writer/&quot; title=&quot;&quot;&gt;サークル長は個人ブログでの考察&lt;/a&gt;が捗ってるので、僕の一升瓶くらいの重たさのある腰を上げて、ここ最近プログラミング活動していくうちに思った「言語」というものについてだらだら話そうと思います。&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/whats_onoma&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/whats_onoma</link> 
    </item>
    <item>
      <title>コーヒーラウンジならぬ「シーシャラウンジ」</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;img src=&quot;http://file.onoma.dou-jin.com/C7vX6sTVUAANcOv.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; Photo by 友子氏&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おはようございます。Onomaの自称CTOのまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;Onomaの面々がしばらく忙しく、なかなかミーティングの様な物を取れなかったので、自分の企画で去る2017年3月25日に、自分の行きつけのシーシャ（水タバコ）バーで集会っぽいことをやりまして。今後のOnomaの活動について色々話したので少々各個人の思いを自分が覚えている限りで含めて連絡いたします。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/onoma_shisha&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/onoma_shisha</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Google Spacesの虫干し - 名称しがたき者と契約する前に見たら良いWebページ -</title>
      <description>&lt;p&gt;OnomaのCTO（大嘘）のまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;個人的にGoogle Spacesというサービスを使っていたのですが、なかなか他メンバーを招待できず、かつ2017年4月17日でサービス終了ということなので、ここらで虫干し記事でもやっておこうかと思います。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;読書猿Classic: between / beyond readers&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;読書猿Classic: between / beyond readers&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;言わずもかな、私の知識の厳選ブロク、読書猿さんです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;数学の知識から創作のアイディアまで色々貯めこんでは虫干ししているので、僕はその虫干しされた記事をありがたく眺めさせていただく。いわば知識泥棒してます。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;最近は&lt;a href=&quot;http://www.forestpub.co.jp/books-detail.cfm?ItemCode=B-1785&quot; title=&quot;&quot;&gt;アイデア大全&lt;/a&gt;という書籍も出したそうなので、書店に寄った際はチェックするとよろしいかと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このブログ記事の中でも物書きとしてピックアップしたいのは以下でしょうか。&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-275.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;手塚治虫がやってたプロットの筋トレ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-145.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;物語作者がチラシの裏に書くべき７つの表／もうキャラクター設定表はいらない&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-148.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;物書きが悪魔と契約する前に試すべき７つの魔道具&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-461.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;書きなぐれ、そのあとレヴィ＝ストロースのように推敲しよう／書き物をしていて煮詰まっている人へ&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-685.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;「自分の書く文章は価値がない」を抜け出すライティング・マラソンという方法&amp;larr;自己検閲を振り切って書きなぐるために&lt;/a&gt;&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
この一連のものを読むだけで質はさておき、物語は書けるのではないかと楽観視しています。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;すごい名前生成器&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://namegen.chobitool.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;すごい名前生成器&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;筆者はキャラクターの名前を決めるのが苦手です。特に西洋人。日本人でも「ううむ」となります。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;プログラミングの話になりますが、名前は重要です。そのデータがどのように扱われるのか、その機能はどういった機能なのかを要約したものになりますし。詳しくは&lt;a href=&quot;http://プログラマが知るべき97のこと.com/%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%BB%E3%82%A4/%E5%90%8D%E5%89%8D%E9%87%8D%E8%A6%81&quot; title=&quot;&quot;&gt;Rubyというプログラミング言語を作ったまつもとゆきひろ氏が「プログラマが知るべき97のこと」という書籍に寄稿したエッセイ&lt;/a&gt;をお読みください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;つまり名前には計り知れない力があるということです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、人物の名前だと響きも良くないといけない、ましてや特徴的な人物となると、あまり平凡な名前を使うと&amp;hellip;&amp;hellip;とかと考えるとキリがない。そんな時にこれです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;無課金でできる名前ガチャだと思ってやってみてください。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;しかも恐ろしいことに名前の珍しさまで選択できるので、レアガチャ率UPも容易いです。これは（個人的に）使わない手はない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ちなみにこのページはOnomaサークル長の「かげぎす」に教えてもらいました。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;タロットプロット&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://tarot-plot.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;タロットプロット - 小説・漫画・脚本のプロット作成ツール&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;実は&lt;a href=&quot;http://readingmonkey.blog45.fc2.com/blog-entry-148.html&quot; title=&quot;&quot;&gt;物書きが悪魔と契約する前に試すべき７つの魔道具&lt;/a&gt;の中でも紹介されている「タロットカード」ですが、&lt;br /&gt;
「タロットカードを購入するのはちょっと気が引ける」&lt;br /&gt;
とか&lt;br /&gt;
「絵が苦手」&lt;br /&gt;
という方はこちらを使うと良いのではないかと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;たかがタロット、されどタロット。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;絵と絵が結びついて浮かび上がる物語は、一見なんの繋がりがないように見えたとしても、それを繋げるのが物書き。それでも繋がらないならタロットで占うのも良し。筆者はそんな発想です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;オリジナルのスプレット（カードの配置）を使っているため、普段タロット占いしている人でも、若干新鮮に使えるのではないかと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;このWebサービスを運営している「&lt;a href=&quot;https://twitter.com/5jDan&quot; title=&quot;&quot;&gt;五条ダン&lt;/a&gt;」さん、他にも色んなサービスやツールを開発しているようです。いやはや、頭が上がりません。私もそうなるように精進しなければ。&lt;/p&gt;
&lt;h2&gt;まとめ&lt;/h2&gt;
&lt;p&gt;以上が個人的にGoogle SpacesのOnomaのページに載せていた情報です。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「なんか書きたいけどネタがない」&lt;br /&gt;
というフラストレーションを抱いているあなたのネタになれば幸いです。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/_howto/spaces-to-blog</link> 
    </item>
    <item>
      <title>断食できる人は意志が強いように見えるのと、宗教での断食の関係性についてぼやっと考える。</title>
      <description>&lt;p&gt;Onomaの自称Cief Infomation and Communication Technology Officerのまんじゅ（&amp;acute;ん｀）です。こんにちは。&lt;br /&gt;
しかし実質仕事は何もしておらず、それどころか自分の作品も全く作ってないのでこいつはまずい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ということで、お茶を濁すわけではありませんが久々のブログです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;ところでカゲギスサークル長、某所で小説講座をしたのですから、せっかくならその感想を書いたら如何でしょう（人間のクズの発言&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、最近バターコーヒーで生活しておりました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;目的はダイエットというより、食費生活のための食事量の制限方法として取り入れたものです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;これが良かったのか、それとも他の要因も絡んでいたのかはよくわかりませんが、いっつも目標に到達できない自分に悲観的になりがちだった性格が、若干軽減されました。&lt;br /&gt;
他の要因になりえそうなものについては後術。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;バターコーヒーを飲んで食事制限をしたことにより、食べ物への執着・空腹感への対応が大分楽になったのは確かです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;さて、話は変わりまして、多くの宗教（私の知ってる限り厳格な仏教・各種キリスト教・各種イスラム教）では「断食」が修行に必ずと言っていいほど在ります。これはなぜなのか、&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;/p&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://onoma.dou-jin.com/thought/thinking_starvation&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;つづきはこちら&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/thinking_starvation</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【ポエム】明日の自分は他人</title>
      <description>&lt;p&gt;明日の自分は他人である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今日の自分が明日も存在するか分からない。今日の元気が明日もあるか分からない。&lt;br /&gt;
今日のやる気が明日もあるか分からない。&lt;br /&gt;
今日の時間的余裕も明日あるか分からない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;だから明日の自分への引き継ぎをする。&lt;br /&gt;
明日の自分がなるべく時間通りに動けるように時間割を作る。&lt;br /&gt;
明日の自分が何をやるべきなのかなるべく細かくまとめる。&lt;br /&gt;
明日の自分が何をやるべきなのか今日までの進捗をまとめる。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;それでもって、明日の自分が元気であるように今日はちゃんと寝る。&lt;br /&gt;
明日の自分がやる気が出るようにワクワクして寝る。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もちろん、今日できることは今日終わらせることに越したことはないのだろうけど。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そうやって、自分ができる事を明日の自分に引き継ぐ。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://onoma.dou-jin.com/thought/me_is_other_in_tomorrow</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>